新しい時代の価値観、生き方、美意識をテーマに、季刊誌『BIOCITY』をはじめ、環境・文化・アート関連の書籍刊行や情報発信を行う出版社です。

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BIOCITYビオシティ No.59 持続可能な未来のための人づくり

日本が世界に提唱した、持続可能な開発のための教育(ESD)。その10年の軌跡を、各地の取り組みや人材育成を例に紹介。

The Art Lover’s Guide to Japanese Museums

ロンドン在住の美術史家が選んだ日本のおすすめ美術館50館を収録。海外の専門家による、海外読者のための日本美術館ガイドの決定版!

ソーシャル・ウーマン 社会に貢献できるひとになる

これからの女性の生き方やあり方を、社会の変革に沿って語ったエッセイ集。就活に励む学生を初め、いまを生きる全ての女性、企業や社会的リーダーにも、ぜひ読んでほしい一冊。

BIOCITYビオシティ No. 58 対馬モデルへ:域学連携のエコアイランド構想

自然との共生をめざし、地域と大学が連携した「学びの共同体づくり」への取り組みを紹介。海洋保護区、循環型農業、エコパーク、島おこし隊、域学連携、伝統の継承、ESD……対馬モデルを通じて、日本の未来を考えます。

現代総有論序説

災害復興や少子・高齢化の切り札として、「所有」や「共有」を超えた第三の土地活用法でである[現代的総有」を体系づけた初めての一冊。

日本の城・再発見 彦根城、松本城、犬山城を世界遺産に

姫路城に続いて、国宝三城である彦根城、松本城、犬山城の世界文化遺産登録をめざし、近世城郭の「普遍的な価値」を、歴史・文化・建築史・都市論などの視点から検証。

おーい、フクチン! おまえさん、しあわせかい? 54匹の置き去りになった猫の物語

猫が幸せなら、人も幸せ。幸せを取り戻した猫たちの姿をすべての愛猫家に捧げます。

BIOCITYビオシティ No. 57 市民による市民のためのまちづくり

ハリケーンの被災地ヒューストンの住民たちが取り組むコミュニティ再建事情と、彼らを支えるソーシャル・デザイナーたちの活動を紹介。市民主導の戦略的まちづくりの事例が満載。

アイ・ウェイウェイ主義

森美術館での個展で46万人を集め、世界の美術館が展覧会を熱望する中国人アーティストによる初のメッセージ集。

BIOCITYビオシティ No. 56 地球にちょうどいい生き方の指標 

持続可能な社会をつくるための指標として注目を集めている「エコロジカル・フットプリント(エコフット)」。方法論や国内外の実践を紹介しながら、地球一個分の暮らし方を考えます。

震災とアート:あのとき、芸術に何ができたのか

社会のために、わたしに何ができるだろう?あらゆる人が、「私」と「社会」の関係を考える端緒となった東日本大震災後のアートのあり方、アートの使命を問う一冊。

BIOCITY ビオシティNo.55 次世代のサインデザイン

被災地をでの活動や、サインをつかった地域のトータルデザイン、ユニバーサルデザインなど、各地の最新事例を紹介しながら、これからのサイネージのあり方を考えます。

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